DiGiRECO vol.190、3/10より配布スタート!

お詫びと訂正

DiGiRECO 3月号/PRODUCT REVIEW「Steinberg HALion 6」(15ページ)の価格に誤りがありました。正しくは以下の通りです。

 

正:オープン(実勢価格:3万8,000円/税抜)

誤:オープン(実勢価格:8万8,000円/税抜)

 

読者の皆様、並びに関係者の皆様にお詫び申し上げます。

2月号/巻頭特集「マイキングでサウンドが変わる!リハスタで録る 初めてのドラム・レコーディング」連動動画、公開中!

DAWソフトやオーディオ・インターフェイスなどの高品質なレコーディング機器が安価で手に入れられる昨今、自分たちでレコーディングを行う「セルフ・レコーディング」に興味を持っているバンドマンは多いと思いますが、「マイクを立てるのは難しそうだし、専門知識もないし…」と躊躇してしまいがちなのも事実です。

 

しかし、いくつかのポイントを押さえれば、リハーサル・スタジオの設備だけで十分なクオリティーのレコーディングが行えるのです。

 

今回は、特に難しいと思われがちなドラムのレコーディングに焦点を当てて、どのようにマイクを立てると、サウンドがどのように変化するのかを検証してみました。本誌と併せて、実際のサウンドの変化を聴きながら参考にしてみてください。

HOW TO GET

DiGiRECO(デジレコ)はミュージシャンの物欲を掻き立てるフリー・マガジンです。


「テレビにはNHKと民放があるのに、どうして雑誌には民放がないのか」という疑問を抱いたのが発行のキッカケです。


書籍には広告が入らないので、視聴者から収入を得て成り立つ「NHK」に例えると、広告が入っている雑誌はスポンサーから広告料を得て成り立つ「民放」と言えます。そこで、「それなら大量の広告で埋め尽くされている雑誌がどうして有料なのだろう」という疑問が生まれました。


広告収入だけで運営する無料雑誌を作ろう。そうすれば、きっと読者が増えて楽器市場も大きくなり、読者・スポンサー・配布先・印刷会社・運送会社、そして、当社も…誰も彼もが嬉しいはず。ぜひ、読んでみてください。 


DiGiRECOは全国約1,950箇所の楽器店、リハーサル・スタジオ、ライブハウス、音楽教室、音楽専門学校、大学などで配布しています。発行日は毎月第2金曜日です。なくなる前にお近くの配布店でゲットしてください。


ABOUT

DiGiRECO

 

ボーカリスト、ギタリスト、ベーシスト、ドラマー、キーボーディストなど、あらゆるミュージシャンを対象とした、ハードウェア/ソフトウェアのデジタル機器やレコーディング機材をはじめ、最新のテクノロジーや新製品情報、ノウハウなどが満載のフリー・マガジン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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